ウエサカ模型店 プラモデル・鉄道模型専門店。タミヤ・アオシマ・カトー・トミックス等、登録販売店です。
安心してお買い求めください。昭和31年創業、品揃え豊富なウエサカ模型店をご利用ください。
HOME | 特定商取引法 | お買い物方法(ご注文) | お支払い方法 | 送料 | 返品・交換 | マップ | お問い合わせ | サイトマップ

カトー 2016-1 D51-498

商品番号 商品名 定価
(税込8%)
販売価格
(税込8%)
在庫
2016-1 D51-498 11,880円 10,230円
 関連商品 → 10-557 12系 JR東日本仕様/  2016 D51 標準形
           2016-2 D51 498 オリエントエクスプレス’88/ 2016-3 D51 北海道形
           2016-4 D51 北海道形 ギースルエジェクター/ 2016-5 D51 標準形(東北仕様)
           2018-1 D51 1次形(東北仕様)

【実車ガイド】
 D51形は、昭和11年(1936)に本線用大形貨物用蒸気機関車として、高性能を発揮できるよう溶接を多用して車体の軽量化を計り、日本で最初の箱型輪芯(ボックス動輪)を採用するなど、当時の最新技術が投入されて誕生した。
 D51形は全体で1115両が量産され、四国を除く全国各地で活躍しました。
 名実ともに日本を代表する蒸気機関車として、デゴイチの愛称で広く親しまれています。
 C62に続くリニューアル第2弾として、現役で活躍する498号機をファインスケールで発売いたします。
 同時生産の12系JR東日本仕様と併せてお楽しみください。
カトー 2016-1 D51-498 2016-1 D51-498

拡大画像
主な特徴
 ◆498号機は、昭和63年(1988)に動態保存機として復活し、当時来日していた「オリエントエクスプレス'88」のラストランを
   牽引したのは記憶に新しいところです。
   その後も高崎車両センターに所属し、上越線をホームベースに磐越西線や釜石線などJR東日本管内のイベント列車を牽引し、
   走り続けています。
 ◆平成20年(2008)頃の高崎車両センター所属D51 498号機をプロトタイプにファインスケールモデルとして製品化。
 ◆新動力機構採用によるパワフルかつスムースな走行をお楽しみください。
 ◆立体感あふれる台枠と実感的な黒色仕上げの動輪と車輪、そして細密かつ頑丈なロッド類により、蒸気機関車のダイナミックな
   走行装置を外観、走行ともに忠実に再現。
 ◆498号機の標準的仕様である、標準デフ、スノープロウ、黒ナンバープレート、前照灯(ツララ切りなし)の形態を製品化。
 ◆機関部とテンダーとの間隔の狭さや高低差など、全体のバランスを考慮し、D51の雰囲気を大切にしたプロポーションを実現。
 ◆運転室は動力の小形化により、運転士人形を乗せることができ、バックプレートや運転席も再現。
 ◆実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪芯を表現。
 ◆シリンダー尻棒、キャブ下台枠、ランボードの網目模様など細部もリアルに再現。
 ◆フライホイールを搭載した動力は、機関部はもちろん、テンダー全軸からの集電も実現し、安定した走行を発揮。
 ◆ヘッドマークは付属部品で設定、「SL奥利根」「SLみなかみ」(予定)を選択可能。
 ◆498号機のナンバープレートは取付済。
 ◆ヘッドライト点灯(電球色)
 ◆付属部品・・・KATOナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー、ヘッドマーク

このページのトップへ
 Copyright(c)2008 ウエサカ模型店 All Rights Reserved.